パイレーツカヌー(ミュージシャン)
とあるミュージシャンがアメリカツアーをしてきた報告。
武者修行にひかれました。このバンド初見でユーチューブのみのチェックでしたが、歌声が良かった。
(あとで分かったのですが、バイリンガルの女性の方がボーカルだから、英語がきれい)
ブルーグラス・カントリーを若い人の感性解釈された音楽
そんな温故知新音楽には前々から興味があります。
伝統いかしながらも、現代的にするという事は、どの分野においてもブルーグラスといえば、八日市で音楽といえば、くらま楽器さんで、
そのイベントに行く前に、お店に立ち寄りました。
前の場所にあったお店は
、閉まっていて、八日市駅前の方へ、5年前に移転とのこと
ひかり屋があった幼少の思い出、アーケードしんまち通り商店街の入口近く
しんまち通りの新しいお店と、街づくりの事務所興味そそられますが、それは次回に
ハイロンサム蔵馬さんも移転で、弟さんがそちらはやられているそうです。
八日市文芸で鑑賞したのが、ブルーグラスバンドのコンサート
とても良かったので記憶に今でも残っている。
2001年NYテロ事件の年だそうで、そのコンサート
リーダーの方は、マンドリンで
その方にマンドリンを習ってた、パイレーツカヌーの沙羅さん(マンドリン)
その文芸のコンサートに師匠のお付として、来てましたって、ほーーっビックリ
ブルーグラスバンドなら、くらまさんお知り合いかなと予想したら、どんぴしゃだった訳で、
その話を手土産に
いざ京都へ、コインパーキングから探すことしばし、もしも屋 こんなところに、へーー初めて
入るなり、はとぽっぽ杉本さん なんでなんで、
「いやいや、ご縁がありまして」
アメリカツアー なんと4度もツアーされてきたんだとか、スゴイ
司会の裏回しが出来る中井さん、ハートフルなヨッシーさん
女性二人、沙羅さんとエリザベスは、コミュニューケーション おしゃべりは この二人が中心に話され
男性陣 的確な補足説明
ツッコまれ役 岩城さん
実際は、もっと大変な事、トラブルもあったでしょうが、
それも、楽しい思い出として杉本さんのスライドショーと、クイズと、トークは楽しいお話ばかり、
ホームコンサートってアメリカで流行してるそう。そのマッチングサイトもあるとか。
おすすめアーチィスト紹介
コンサートLIVE風景逸話、ラジオ出演、ツアー生活、食べ物、ホテル、出会った エアーAbA
アメリカ人のお客さんの反応、全く知らんぷりから、一度ハマれば、日本では考えられない盛り上がりがスゴイ
不満とか、嫌だったのは、漢方くさい飲み物(ルートビア)と 痔のクスリの事くらいか
ほんと旅気分を味あわせて頂きました。
夢をかなえつつある若き音楽家たちと出会わせて頂いたことに感謝です
じゅんさん、真心ブラザーズの方ですかって、いい笑顔見せて頂きました。
みなさんも一度LIVEへ、どうぞーー
仏教界てきにも、杉本さんには、足元を向けては寝られない。そんな夜でした。
下記 ミニコンサート アンプを通さない 生音を 体感!!! サイコ――